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高病原性鳥インフルエンザの発生について

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最終更新日:2014年4月15日

 平成26年4月12日、熊本県の肉用鶏農場において、高病原性鳥インフルエンザが発生しました。食品安全委員会の考え方では、「我が国の現状においては、鶏肉や鶏卵を食べることにより、鳥インフルエンザ(ウィルス)がヒトに感染する可能性はない」とされています。

詳しくは、以下のサイトをご確認ください。
リンクを押すと食品安全委員会のPDFに移ります。

鶏肉・鶏卵の安全性に関する食品安全委員会の考え方

また、関連情報については、以下の「鳥インフルエンザコーナー」に取りまとめています。
リンクを押すと当機構の鳥インフルエンザコーナーに移ります。
消費者コーナー「鳥インフルエンザコーナー」
このページに掲載されている情報の発信元
農畜産業振興機構 企画調整部 (担当:広報消費者課)
Tel:03-3583-8196



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