[本文へジャンプ]

文字サイズ
  • 標準
  • 大きく
お問い合わせ
alic 独立行政法人農畜産業振興機構
砂糖 砂糖分野の各種業務の情報、情報誌「砂糖類情報」の記事、統計資料など

ホーム > 砂糖 > 各種業務の実施に関する情報 > 参考資料(砂糖) > 農林水産省告示 > 農林水産省告示 官報より抜粋

農林水産省告示 官報より抜粋

印刷ページ

最終更新日:2013年5月10日

農林水産省告示 第千三百八号(平成18年9月28日 木曜日 官報より抜粋

砂糖の価格調整に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する等の法律(平成十八年法律第八十九号)附則第四条第一項の規定に基づき、平成十九年十月一日から平成二十年九月三十日までに収穫されるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価を次のように定めたので、同項の規定に基づき、告示する。


平成十八年九月二十八日 農林水産大臣 松岡 利勝

甘味資源作物交付金の単価 一、〇〇〇キログラムにつき 一六、三二〇円


(備考)

一 この単価は、四捨五入により小数点第一位まで算出された糖度(以下単に「糖度」という。)が一三・一度以上一四・三度以下のさとうきびについて適用する。

二 糖度が五・五度以上一三・一度未満のさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一三・一度を〇・一度下回るごとに一〇〇円を、この単価から差し引いた額とする。

三 糖度が一四・三度を超えるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一四・三度を〇・一度上回るごとに一〇〇円を、この単価に加えた額とする。

農林水産省告示 第千三百九号(平成18年9月28日 木曜日 官報より抜粋)

砂糖の価格調整に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する等の 法律(平成十八年法律第八十九号)附則第七条第一項の規定に基づき、平成十九年一月一日から 十二月三十一日までに植付けされるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも 交付金の単価を次のように定めたので、同項の規定に基づき、告示する。


平成十八年九月二十八日 農林水産大臣 松岡 利勝
 

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十三条第一項に規 定する指定地域(以下単に「指定地域」という。)の区域内において生産されるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価は、次の表の上欄に掲げる指定地域ごと及び同表の中欄に掲げる品種ごとに、それぞれ同表の下欄に掲げるとおりとする。

指定地域、品種、価格

農林水産省告示 第千三百十号(平成18年9月28日 木曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第十九条第一項及び第 三十三条第一項の規定に基づき、農林水産大臣が指定する地域を次のように指定し、平成十九年 四月一日から施行する。


平成十八年九月二十八日 農林水産大臣 松岡 利勝

一 砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(以下「法」という。)第十九条第一項の農林水産大臣が指定する地域は、てん菜については北海道の区域、さとうきびについては鹿児島県の区域のうち、西之表市、奄美市、熊毛郡及び大島郡の区域並びに沖縄県の区域とする。
二 法第三十三条第一項の農林水産大臣が指定する地域は、でん粉の製造の用に供するばれいしょについては北海道の区域、でん粉の製造の用に供するかんしょについては茨城県、千葉県、宮崎県及び鹿児島県の区域とする。

農林水産省告示 第千三百十一号(平成18年9月28日 木曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律施行規則(昭和四十年農林省令第四十三号)第十九 条第二号イ(4)及び第四十三条第二号イ(4)の規定に基づき、農林水産大臣が定める基幹的な作業 を次のように定め、平成十九年四月一日から施行する。


平成十八年九月二十八日 農林水産大臣 松岡 利勝

一 砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律施行規則(以下「規則」という。)第十九条第二号イ(4)の農林水産大臣が定める基幹的な作業は、さとうきびの栽培に関するもののうち、耕起及び整地、株出管理、植付け又は収穫とする。
二 規則第四十三条第二号イ(4)の農林水産大臣が定める基幹的な作業は、かんしょの栽培に関するもののうち、育苗、耕起及び整地、畝立て(マルチ栽培(土壌の表面を有害動植物のまん延を防止するための資材で被覆する栽培方法をいう。)を行う場合にあっては、土壌被覆作業を含む。) 、植付け又は収穫とする。

農林水産省告示 第千三百十二号(平成18年9月28日 木曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律施行規則(昭和四十年農林省令第四十三号)第十九 条第二号ハ及び第四十三条第二号ハの規定に基づき、農林水産大臣の定める様式を次のように 定め、平成十九年四月一日から施行する。


平成十八年九月二十八日 農林水産大臣 松岡 利勝
環境と調和のとれた農業生産の実施状況に係る点検シート

農林水産省告示 第七百五十二号(平成19年5月31日 木曜日 官報より抜粋)

砂糖の価格調整に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する等の法 律の施行に伴う関係農林水産省令の整備に関する省令(平成十八年農林水産省令第六十九号)附 則第二条及び第三条の規定に基づき、農林水産大臣が指定する地域を次のように指定し、平成十九年六月一日から施行する。


平成十九年五月三十一日 農林水産大臣臨時代理 国務大臣 若林 正俊

一 砂糖の価格調整に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する等の法律の施行に伴う関係農林水産省令の整備に関する省令(次号において「整備省令」という。)附則第二条の農林水産大臣が指定する地域は、鹿児島県の区域のうち、西之表市、奄美市、熊毛郡(中種子町及び南種子町に限る。)及び大島郡(大和村、宇検村及び瀬戸内町を除く。)の区域並びに沖縄県の区域のうち、那覇市、宜野湾市、石垣市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、うるま市、宮古島市、南城市、国頭郡、中頭郡及び島尻郡(与那原町、南風原町、伊是名村、久米島町及び八重瀬町に限る。)の区域とする。
ニ 整備省令附則第三条の農林水産大臣が指定する地域は、宮崎県の区域のうち、都城市、小林市、えびの市、北諸県郡、西諸県郡及び児湯郡(高鍋町に限る。)の区域並びに鹿児島県の区域のうち、鹿児島市、鹿屋市、枕崎市、阿久根市、出水市、指宿市、西之表市、垂水市、日置市、曽於市、霧島市、いちき串木野市、南さつま市、志布志市、揖宿郡、川辺郡、出水郡、姶良郡(姶良町及び湧水町に限る。)、曽於郡、肝属郡及び熊毛郡(中種子町及び南種子町に限る。)の区域とする。

農林水産省告示 第千九百一号(平成21年12月28日 月曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第二十条第二項の規定に基づき、平成二十二年十月一日から平成二十三年九月三十日までに収穫されるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。


平成二十一年十二月二十八日 農林水産大臣 赤松 広隆

甘味資源作物交付金の単価 一、〇〇〇キログラムにつき 一六、三二〇円


(備考)

一 この単価は、四捨五入により小数点第一位まで算出された糖度(以下単に「糖度」という。)が一三・一度以上一四・三度以下のさとうきびについて適用する。

二 糖度が五・五度以上一三・一度未満のさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一三・一度を〇・一度下回るごとに一〇〇円を、この単価から差し引いた額とする。

三 糖度が一四・三度を超えるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一四・三度を〇・一度上回るごとに一〇〇円を、この単価に加えた額とする。

農林水産省告示 第千九百三号(平成21年12月28日 月曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十四条第二項の規定に基づき、平成二十二年一月一日から十二月三十一日までに植付けされるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。


平成二十一年十二月二十八日 農林水産大臣 赤松 広隆
 

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十三条第一項に規定する指定地域(以下単に「指定地域」という。)の区域内において生産されるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価は、次の表の上欄に掲げる指定地域について、同表の中欄に掲げる品種ごとに、それぞれ同表の下欄に定めるとおりとする。

指定地域、品種、価格

農林水産省告示 第千九百四号(平成21年12月28日 月曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十三条第一項の規定に基づき、平成十八年九月二十八日農林水産省告示第千三百十号(砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律第十九条第一項及び第三十三条第一項の農林水産大臣が指定する地域を指定する件)の一部を次のように改正し、公布の日から施行する。


平成二十一年十二月二十八日 農林水産大臣 赤松 広隆
 

第二号中「茨城県、千葉県、」を削る。


農林水産省告示 第二千三百一号(平成22年12月28日 火曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第二十条第二項の規定に基づき、平成二十三年十月一日から平成二十四年九月三十日までに収穫されるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。


平成二十二年十二月二十八日 農林水産大臣 鹿野 道彦

甘味資源作物交付金の単価 一、〇〇〇キログラムにつき 一六、〇〇〇円


備考

一 この単価は、四捨五入により小数点以下一位まで算出された糖度(以下単に「糖度」という。)が一三・二度以上一四・四度以下のさとうきびについて適用する。

二 糖度が五・五度以上一三・二度未満のさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一三・二度を〇・一度下回るごとに一〇〇円を、この単価から差し引いた額とする。

三 糖度が一四・四度を超えるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一四・四度を〇・一度上回るごとに一〇〇円を、この単価に加えた額とする。

 

農林水産省告示 第二千三百三号(平成22年12月28日 火曜日 官報より抜粋)

指定地域、品種、価格

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十四条第二項の規定に基づき、平成二十三年一月一日から十二月三十一日までに植付けされるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。


平成二十二年十二月二十八日 農林水産大臣 鹿野 道彦
 

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律第三十三条第一項に規定する指定地域(以下単に「指定地域」という。)の区域内において生産されるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価は、次の表の上欄に掲げる指定地域について、同表の中欄に掲げる品種ごとに、それぞれ同表の下欄に定めるとおりとする。

農林水産省告示 第二十六号(平成24年1月6 日 金曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十四条第二項の規定に基づき、平成二十四年一月一日から十二月三十一日までに植付けされるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。
 
平成二十四年一月六日 農林水産大臣 鹿野 道彦
 
砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律第三十三条第一項に規定する指定地域(以下単に「指定地域」という。)の区域内において生産されるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価は、次の表の上欄に掲げる指定地域について、同表の中欄に掲げる品種ごとに、それぞれ同表の下欄に定めるとおりとする。
 
指定地域 品種 単価
宮崎県及び鹿児島県の区域 アリアケイモ、九州159号、コガネセンガン、
コナホマレ、サツマアカ、サツマスターチ、
シロサツマ、シロユタカ、ダイチノユメ、
ハイスターチ及びミナミユタカ
一、〇〇〇キログラムにつき二六、〇〇〇円
その他品種 一、〇〇〇キログラムにつき二三、四一〇円

農林水産省告示 第二十六号(平成24年1月6 日 金曜日 官報より抜粋)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第二十条第二項の規定に基づき、平成二十四年十月一日から平成二十五年九月三十日までに収穫されるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。

平成二十四年一月六日 農林水産大臣 鹿野 道彦


甘味資源作物交付金の単価 一、〇〇〇キログラムにつき 一六、〇〇〇円

備考

一 この単価は、四捨五入により小数点以下一位まで算出された糖度(以下単に「糖度」という。)が一三・二度以上一四・四度以下のさとうきびについて適用する。

二 糖度が五・五度以上一三・二度未満のさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一三・二度を〇・一度下回るごとに一〇〇円を、この単価から差し引いた額とする。

三 糖度が一四・四度を超えるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一四・四度を〇・一度上回るごとに一〇〇円を、この単価に加えた額とする。

農林水産省告示 第二百十二号(平成25年1月21日 月曜日 官報より)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十四条第二項の規定に基づき、平成二十五年一月一日から十二月三十一日までに植付けされるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。


平成二十五年一月二十一日 農林水産大臣 林 芳正
 

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第三十三条第一項に規定する指定地域(以下単に「指定地域」という。)の区域内において生産されるでん粉の製造の用に供するかんしょに係るでん粉原料用いも交付金の単価は、次の表の上欄に掲げる指定地域について、同表の中欄に掲げる品種ごとに、それぞれ同表の下欄に定めるとおりとする。
 

図

農林水産省告示 第二百十二号(平成25年1月21 日 月曜日 官報より)

砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第二十条第二項の規定に基づき、平成二十五年十月一日から平成二十六年九月三十日までに収穫されるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価を次のように定めたので、同条第三項の規定に基づき、告示する。

平成二十五年一月二十一日 農林水産大臣 林 芳正

甘味資源作物交付金の単価 一、〇〇〇キログラムにつき 一六、三二〇円

備考

一 この単価は、糖度(以下単に「糖度」という。)が一三・一度以上一四・三度以下のさとうきびについて適用する。

二 糖度が五・五度以上一三・一度未満のさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一三・一度を〇・一度下回るごとに一〇〇円を、この単価から差し引いた額とする。

三 糖度が一四・三度を超えるさとうきびに係る甘味資源作物交付金の単価は、糖度が一四・三度を〇・一度上回るごとに一〇〇円を、この単価に加えた額とする。

 

このページに掲載されている情報の発信元
農畜産業振興機構 特産業務部砂糖原料課 (担当:価格担当)
Tel:03-3583-8960



このページのトップへ

Copyright 2016 Agriculture & Livestock Industries Corporation All rights Reserved.