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国産野菜の契約取引マッチング・フェアコーナー

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最終更新日:2019年1月9日

第31回国産野菜の契約取引マッチング・フェアin東京を開催しました!!


1.日 時      平成31年3月12日(火)10:00〜17:00

2.場 所      東京国際フォーラム ホールE(2)
            (東京都千代田区丸の内3-5-1)

3.出展者      124者(内訳:生産者団体26、生産者45、流通業者18、加工業者9、種苗会社14、
                 植物工場7、その他5)

4.来場者      973名(内訳:卸・仲卸・商社378、量販・小売店80、中食・給食27、外食・ホテル70、
                 食品製造・加工業112、生産者・生産者団体141、行政・研究機関43、
                 種苗会社23・マスコミ27、その他72)

5.取材マスコミ  2社  (日本農業新聞、NHK静岡)

6.内 容
 (1)オープニングセレモニー

   (独)農畜産業振興機構 佐藤理事長からの挨拶と、ご来賓としてお越しいた
  だいた農林水産省 菱沼生産振興審議官から祝辞を頂戴した。引き続き、ご来賓の
  菱沼生産振興審議官、ハートファーム(株) 代表取締役山口氏、日本ブランド農業
  事業協同組合 副理事長牧氏、高知県農業協同組合 東京事務所長西内氏及び、
  佐藤理事長によるテープカットが行われた。
 
 (2)展示会 


   今回の開催では、北は北海道から南は沖縄まで、初出展25者を含む124者
  (第30回東京開催は115者)が出展し、来場者は973名(同1,105名)となった。
   来場者からは、「新しい食材に出会えた、取引も始まりそう。」、「興味深い相手先
  があり、とても有意義であった。」との意見が多く聞かれた。今回も、1千名近くの
  来場者数が積極的に出展者ブースを回り、出展者が手応えを感じるような活発な
  フェアとなり、次回もまた参加したいとの意見が大半であった。
 
(3)出展者によるプレゼンテーション及び農林水産省(生産局園芸作物課)、機構
   による事例・事業説明 


   会場内の特設ステージで、出展者13者によるプレゼンテーションや農林水産省
  担当職員から出荷関連作業の合理化・軽減についての説明及び機構担当者による
  所管事業の説明が行われ、熱心に説明を聞く来場者の姿が見られた。


7.その他

  過去の開催資料・概要
 

このページに掲載されている情報の発信元
農畜産業振興機構 野菜振興部 (担当:需給業務課)
Tel:03-3583-9819  Fax:03-3583-9484



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