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野菜取引の実態について

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最終更新日:2013年4月10日

野菜の契約取引の実態に関する緊急アンケート調査 −平成22年度−

 野菜の加工・業務用需要が拡大するなか、当機構は、契約取引によるリスクを軽減するために『契約野菜安定供給事業』を実施しております。
 この度、契約野菜安定供給事業をより多くの皆さまに知っていただくとともに、野菜の生産者や実需者の契約取引の実態をより一層把握し、制度の改善に資する観点から、アンケート調査による契約取引の実態把握を行いましたので、その結果を報告します。
 アンケート調査の対象者は、野菜の生産者及び実需者(量販店等小売、外食・中食業者、漬物業者・カット業者など加工業者)とし、郵送により、平成22年7月に実施しました。
 なお、本調査結果は、平成22年8月13日付けで公表しております調査結果の概要報告の詳細分析となります。

加工・業務用野菜取引実態等調査 −平成24年度−

 野菜については、加工・業務用需要が6割となっている中で、その中に占める国産割合は7割程度となっており、加工・業務用野菜の生産の拡大を図ることが重要になっています。
 農業協同組合及び全国農業協同組合連合会を対象に、加工・業務用野菜の取引実態等に関するアンケート調査を実施しましたので、その概要を報告します。
 また、本報告書と併せて、平成20年度にまとめられた共同調査の調査報告書も活用していただき、加工・業務用野菜の現状について理解を深めていただければ幸いです。

このページに掲載されている情報の発信元
農畜産業振興機構 野菜業務部 (担当:直接契約課)
Tel:03-3583-9819



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