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米国における牛海綿状脳症の可能性についての評価

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最終更新日:2008年12月2日

この報告書は、米国におけるBSEの発生や、発生した場合の感染の拡大などの危険性を評価した報告書です。この調査は、98年4月にUSDAがハーバード大学に委託して実施され、2001年11月に公表されたものです。
当事業団では、日本におけるBSE対策の参考に資するため、当該報告書の一部(本文)を調査を担当したハーバード大学のDr.Cohenの了解を得て仮訳し、ホームページに掲載するものです。
なお、本報告書の付録1〜3Cについては、ほとんど表、図でありますので和訳しておりません。ご関心ある方は、USDAのホームページ別ウィンドウで表示にアクセスし、ご覧ください。
また、本報告書については、USDAの要請により、ハーバード大学において一部見直し作業が行われているとのことですが、Dr.Cohenによれば基本的に大きく変わるところはないとのことです。

農畜産業振興事業団(当時)
このページに掲載されている情報の発信元
農畜産業振興機構 企画調整部 (担当:広報消費者課)
Tel:03-3583-8196



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