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砂糖類・でん粉情報バックナンバー[2018年]

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最終更新日:2018年10月10日

2018年掲載記事

 
掲載号 タイトル 執筆者
1月号 ◇◆新年のごあいさつ 独立行政法人農畜産業振興機構 
理事長 宮坂 亘
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇サトウキビ株出し栽培による宮古島の持続的農業の可能性 〜「水無し農業」からの脱却〜 沖縄県立八重山農林高等学校 前里 和洋
琉球大学農学部 中原 麻衣、川満 芳信
◇食と健康に関する男女差について NPO法人「食と健康プロジェクト」理事長 高田 明和
東京都済生会渋谷診療所 松岡 健平
東京都済生会中央病院 加藤 清恵
昭和女子大学生活科学部 高尾 哲也、小川  睦美、石井 幸江、清水 史子
◇平成29年度さとうきび・甘蔗糖関係検討会の概要〜さとうきび増産に向けた生産安定化の取り組み〜 鹿児島事務所、那覇事務所
◆かんしょ苗は小型で軽労・省略化を実現 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター 
企画部 産学連携室 農業技術コミュニケーター 杉本 光穗
◇ポーランドの砂糖産業の動向〜EUの砂糖生産割当廃止の影響を中心に〜 調査情報部 佐々木 由花、丸吉 裕子
2月号 ◆多糖類としての難消化デキストリンの特徴 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構  
食品加工流通研究領域 上級研究員 佐々木 朋子
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇テンサイ西部萎黄病の病原ウイルスと感染源について ホクレン農業協同組合連合会 農業総合研究所 営農支援センター
吉田 直人、玉田 哲男
◇◆「空から無限の情報」を 〜ドローンとクラウドサービスにより農作業の軽減などに貢献〜 株式会社スカイマティクス セールスマネージャー 室矢 昌樹
◇◆生活に密着した菓子やデザートにも変化 〜『おやつ・間食に関する実態調査2017』より〜 株式会社日本能率協会総合研究所 経営・マーケティング研究部
研究員 土井 晴子
香川大学発の新機能糖質「希少糖」 国立大学法人香川大学 医学部細胞情報生理学 教授  徳田 雅明
◆韓国のでん粉需給動向 調査情報部
3月号 ◇皇室の菓子器「ボンボニエール」 学習院大学史料館 学芸員 長佐古 美奈子
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇◆糖の摂取と作業能力 昭和女子大学生活科学部 小川 睦美、迎 ももか、内山 智子  
清水 史子、石井 幸江、高尾 哲也  
NPO 法人「食と健康プロジェクト」理事長 高田 明和
◇地域を支える若手生産者の取り組み 〜喜界島・中里サトウキビ生産組合 野間弘也氏〜 鹿児島事務所 小山 陽平
◇多量生産の実現によって地域の生産性向上に貢献 〜有限会社与那国農産の取り組み〜 那覇事務所 針ヶ谷 敦子、岡 久季
◇政策変更が進むタイの砂糖産業の動向 調査情報部 丸吉 裕子、小林 誠
◇◆平成29年度「砂糖類・でん粉情報」に関するアンケート調査結果の概要 調査情報部
4月号 ◇和菓子産業の強みと弱み 〜輸出やインバウンドへの期待〜 全国和菓子協会 専務理事 藪 光生
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇◆十勝地方における畑作物の生産性向上と収量変動要因について 地方独立行政法人北海道立総合研究機構 十勝農業試験場 場長
(現 カルビーポテト株式会社 馬鈴薯研究所 参与) 柳沢 朗
◇幼児期の間食に関する現状と保護者の意識 中村学園大学 教育学部 講師 桧垣 淳子
◆野良イモ対策と環境負荷低減を両立する最適な土壌凍結深 国立研究開発法人農業 ・ 食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター  
生産環境研究領域 寒地気候変動グループ グループ長 広田 知良
◇韓国の加糖調製品の生産および対日輸出動向 調査情報部 佐々木 由花、坂上 大樹
特産調整部輸入調整課(現 特産調整部管理課) 宗政 修平
5月号 ◆植物防疫法に基づくジャガイモシロシストセンチュウの防除対策の実施 農林水産省 消費・安全局 植物防疫課国内防除第1班 課長補佐 阿部 清文
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇◆種子島における地域農業マネジメントの課題 〜サトウキビおよびでん粉原料用かんしょを対象に〜 東京大学 大学院農学生命科学研究科 教授 中嶋 康博
◇◆北海道大規模畑作地帯における情報・自動化技術の利用の現状と展望 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 北海道農業研究センター
大規模畑作研究領域 領域長 村上 則幸
◆でん粉原料用ばれいしょ生産費からみたコスト低減対策 地方独立行政法人北海道立総合研究機構 農業研究本部 十勝農業試験場
研究部 生産システムグループ 研究主任 三宅 俊輔
◆ベトナム、カンボジア、タイにおけるキャッサバの侵入病害虫対策に基づく持続的 生産システムの開発と普及(2016−2021年)について 九州大学 大学院農学研究院 野村 久子、馬場 多聞、高須 啓志
名古屋大学 農学国際教育研究センター 伊藤 香純
東京農業大学 国際食料情報学部 国際農業開発学科 夏秋 啓子
東京大学 大学院新領域創成科学研究科 鵜家 綾香
国立研究開発法人理化学研究所 環境資源科学研究センター 関  原明、徳永 浩樹
国際熱帯農業センター 農業生物多様性研究領域 石谷  学
◇平成30年度砂糖関係学術研究委託調査の公募について 調査情報部
6月号 ◇◆遺伝子組換え表示制度の見直し 湯川食品科学技術士事務所 所長 湯川 剛一郎
(元東京海洋大学 大学院海洋科学技術研究科 食品流通安全管理専攻 教授)
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇品種の経年評価を通したサトウキビの長期的低収要因の検証 琉球大学農学部 寳川 拓生、平良 英三、上野 正実、川満 芳信
◇平成29年産てん菜の生産状況について 北海道農政部生産振興局農産振興課
◇フィリピンにおける砂糖の生産動向 調査情報部
7月号 ◇◆スマート農業の実現に向けた取り組みの現状と今後の展望 農林水産省 大臣官房政策課 技術政策室 技術企画班 課長補佐 角張 徹
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇さとうきび大規模経営の展開と農業構造 〜八重山地域を例に〜 東京農工大学 大学院農学研究院 講師 新井 祥穂
東京大学 大学院総合文化研究科 准教授 永田 淳嗣
◇鹿児島県における平成29年産さとうきびの生産状況および実績について 公益社団法人 鹿児島県糖業振興協会
◆UAV(無人航空機)を利用した農作物の生育診断 〜マルチスペクトルカメラを用いたばれいしょ圃場のセンシング〜 岩手大学大学院連合農学研究科 田邊 大  山形大学農学部 中坪 あゆみ、片平 光彦
◇酵素法によるバガスからのバイオエタノール製造技術実証事業 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 
新エネルギー部 斉藤 聡志
◇輸入手続に係る重要なお知らせ 特産調整部
8月号 ◇◆家庭で育む食への意識〜簡単、美味しく、幸せに〜 料理研究家
山際生活デザイン研究所 主宰 山際 千津枝
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◇◆北海道で発生したてん菜・ばれいしょ病害の耐性菌とその対策 地方独立行政法人北海道立総合研究機構 中央農業試験場
病虫部 部長 堀田 治邦
◇機械化の迫る中国から見るサトウキビ品種と機械化の関係 〜品種の機械化適応性とは〜 琉球大学農学部 寳川 拓生、上野 正実、川満 芳信
中国蘇州市職業大学 孫麗亜
◇「環太平洋パートナーシップ協定の締結及び環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定の締結に伴う関係法律の整備に関する法律」による糖価調整法の改正について 前農林水産省政策統括官付 地域作物課 課長補佐(企画班) 丸田 聡
9月号 ◇「シュガーチャージ推進協議会」の設立について 精糖工業会 理事・事務局長 内田 豊
◇砂糖の国際需給 調査情報部
◇砂糖類の国内需給 調査情報部
◆でん粉の国際需給 調査情報部
◆でん粉の国内需給 調査情報部
◆かんしょの収量およびでん粉含量と気象条件の関係について 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
畑作研究領域 畑作物生理・遺伝グループ グループ長 田中 勝
◇沖縄県における平成29年産さとうきびの生産状況について 沖縄県農林水産部糖業農産課
◇製糖およびその統合技術に関わる専門家たちの国際協会(IAPSIT)から知る世界の糖 業界の方向性〜第6回IAPSIT国際会議参加報告〜 ミトポンサトウキビ研究所(Mitr Phol Sugarcane Research Center) 渡邉 健太
◆台湾のでん粉生産の状況 調査情報部
このページに掲載されている情報の発信元
農畜産業振興機構 調査情報部 (担当:企画情報グループ)
Tel:03-3583-9272



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